細かく印刷の設定をする

自宅にあるプリンターを使うことで、細かい設定を行なうことが出来るのです。上部にある印刷を選択すると、インクの残量が表示されます。残量が少なければ、交換のインクを準備しておくことが大事ですね。プロパティのところで、印刷の微調整が出来るのです。この画面から、必要な設定を行なうことにより、希望通りにプリンターで印刷出来るので、大きさや用紙の変更なども自由自在なのです。自分で作成した文章などに、よく利用することが多いですね。文字の色もいろいろな色に変えることが出来るので、何かのイベントの用紙を作成する時などに、最適ですね。プリンターの機能を十分に把握すれば、プリンターの達人になれます。用紙の大きさは、自宅用ですと大抵は、A4までが多いのです。それより大きくしたい時には、業務用のプリンターが必要になりますね。

はがき印刷を上手にするなら

自宅でパソコンはあるけれどもはがき印刷がなかなかじょうずにできないという方へ、ポイントをお教えしたいと思います。まずプリンターにあったはがきを選ぶことです。プリンターがインクジェットの場合、官製はがきでもインクジェット用紙のものをつかうととてもきれいに仕上がりますよ。細かい部分であったり、色味であったりというものが官製はがきとはずいぶん仕上がりが違ってくるとおもうので是非試してみてください。それからはがきのサイズにあったようなレイアウトにすることです。レイアウトが上手にできていないと端っこが切れていたり、肝心な部分が印刷されていなかったりと失敗してしまうからです。そうならないためにも一度プレビューでみることをおすすめします。これはどういった感じでプリントアウトされるのかをみて確認することができるのでとても便利です。自宅で印刷をされる方は是非参考にしてみてもらいたいと思います。

コピー機の白黒印刷の値段

私は、家にプリンターが無いため、たまにスーパーやコンビニでコピーを取る事があり、大変重宝しています。白黒印刷一枚10円。昔からこの値段で、これでも安いと思っていたのですが、この間白黒コピー1枚5円という張り紙を発見。あまりにも破格の値段にびっくり、見間違いかと思ってしまいました。チェーン店のドラッグストアで初めて見て、気を付けて見てみた所、いくつかのコンビニや100円ショップにもそういった所を見つけ、意外と多い事が判明。まだ機会がなくて使用した事が無いのですが、10円の印刷と5円の印刷、何か違いがあるのか気になります。使う人には有り難いですが、安すぎて、メンテナンスや電気代の方が高くなりそうで、元が取れないのではと心配になってしまいました。そう思いつつ、けちな私は次にコピーを取る時安い方を選ぶと思います。